『聖書』の封印が解かれる日

このサイトの目的

 2017

勉強会

【第一テーマ】
 誰も知らない 天照大御神の岩戸開きの真相!
 女神の天照大御神様に代わって、どのようにして男神の天照神が現われたのか?

【第二テーマ】
 誰も知らない 伊邪那岐命と伊邪那美命の国生みの真実!
 超新星の合体、次元や時空構成としての国生み。
 伊邪那岐命と伊邪那美命の国生みは正六面体の立体構成を目指していた。
 日本神話の天と高天原、「創世記」の天と混沌の意味とは?
【第三テーマ】
 ノアの洪水とホピ族が伝える洪水伝承の真実!洪水伝承を持たない日本神話の秘密
 海原(あまはら)に落下した高天原(たかあまはら)。
 須佐之男命、出雲の神々の尽力によって始まる新時代の建設。
 神倭伊波礼比古尊の位置づけとは?

 私たちのサイトにご訪問していただいてありがとうございます。

 阪神淡路大震災のあった1995年を境に、日本各地を探訪する生活をしてきました。
 日本各地を周るとき、『古事記』『日本書紀』『秀真伝(ほつまつたゑ)』『上紀(うえつふみ)』を参考にして、日本各地の伝承を掘り下げていきました。同時に、『旧約聖書』の「創世記」も参考にしてきました。

 こういう生活を送って20年以上経ちます。

 2016年8月8日に生前譲位に向けての天皇陛下のお言葉があり、2016年10月16日に政府が「2018(平成30)年に大嘗祭(だいじょうさい)を行いたい」と発表し、2018年2016年10月17日に生前譲位の有識者会議の初会合が開かれました。
 有識者会議の初会合が開かれた翌日2016年10月18日、天照大御神様から
「淡路島の祭典をまとめあげてください」
 という要請を受けます。
 淡路島には1935年、白山義高氏が出口王仁三郎氏の御教示によって調査されてきた古代ユダヤ遺跡があります。
 中でも最大のものは、現ホテルニューアワジ・別亭夢泉景の敷地内にある菰江古代ユダヤ遺跡です。
 この古代ユダヤ遺跡は、1952年(昭和27年)10月に白山義高氏とユダヤ教のラビT・ローゼン師らによって発掘調査されており、T・ローゼン師は
「古代ユダヤ遺跡に間違いない」

 という発言を残されていました。

 この2016年10月18日の天照大御神様からの要請をキッカケにして、2017年5月14日に淡路菰江古代ユダヤ遺跡発掘65周年と、イスラエル建国69周年を祝う式典と祭典を開催することができました。

 ホームページをご覧ください → http://komoeiseki.com/69/

 この式典と祭典の準備を通して、私が長らく感じていた
「『創世記』は『古事記』神代の段の一領域である」

 と漠然と思ってきたことを見つめ直す機会になりました。

 このサイトの第一番の目的は、「創世記」が『古事記』神代の段の一領域であることを示すことにあります。
 日本神話から「創世記」を語るにあたって、「創世記」の項目を説明するためのインデックスを日本神話に設けておかなければなりません。日本神話のなかにこのインデックスがないと、日本神話から「創世記」に入れないのです。
 第二番目の目的は、「創世記」の神は、太陽神界から天に降られた伊邪那岐命であることを明示することにあります。
 日本人からみて『聖書』の神の表現は唯我独尊的に感じられるわけですが、なぜ『聖書』の神の言い方が唯我独尊的なモノにならざるをえないのか?
 その原因は神代の昔の天照大御神様の岩戸隠れに由来します。
 当時の高天原の状況から、天の側では唯我独尊的表現にならざるをえなかったのです。
 第三番目の目的は、宗教戦争の火薬庫になっているイスラエルのエルサレム問題を解決できるのは日本神々です。そういう「時」の機運を高めていくことがこのサイトの目的です。

 2017年5月14日の淡路島の祭典と式典が終わってから、これまでの20数年の体験や考えをまとめて、原稿に書き顕してきました。
 2017年9月6日に書き終わったのですが、この原稿を三つの内容に分割して電子書籍として発表します。

【 「聖書の封印が解かれる日」シリーズ1 】2017年11月23日の新嘗祭にアマゾン登録。
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天照大御神様、
岩戸開きの真相、
成田亨

電子書籍ではなく原稿のプリントアウト版でお読みしたい方はこちらからお申込みください(\4,000円)

 「聖書の封印が解かれる日」シリーズ1 

誰も知らない天照大御神の岩戸開きの真相!

(レ)女神の天照大御神様に変わって、
    どのようにして男神の天照神が現われたのか?
(レ)風雲急を告げる!『ヨハネの黙示録』が示す「北朝鮮」の運命!
  〜天照大御神が岩戸からお出ましになられ、預言された現代を生きる〜

  目次

第一章 覚 醒
  第1節 1995年の阪神淡路大震災と地下鉄サリン事件
  第2節 山形県米沢市の三原健一さんの霊とカナダの女性の霊
  第3節 灰色のすこし擦り切れた野良着を着た爺さん霊人の登場
  第4節 1995年6月24日に練馬区大泉町の降誕人(天使の生まれ)に対する実験
  第5節 1995年6月25日、人の一生を振り返る「鏡の間」がある
  第6節 1995年のアマテラスとスサノオ
      〜 この度の岩戸は人の心の奥底に秘められている 〜
  第7節 1998年の『カタカムナ文献』と『秀真伝』
  第8節 2017年7月20日、瀬織津姫神からの要請
第二章 2016年6月23日天照大御神様の岩戸開き
  第1節 2016年6月11日、千引の岩戸開き
  第2節 2016年6月12日、素戔鳴神の岩戸開きと淡道之穂之狭別島の国開き
  第3節 2016年6月23日、天照大御神の岩戸開き
  第4節 2016年8月6日の迦具土命の復活、2016年8月17日の黄泉国開き
     第一世界の火による滅亡 〜『ホピ 宇宙からの聖書』から
  第5節 2016年10月1日、「おのころの四音」開き
     人の心とは、光と音が結びついた質量ある「隠れた光子」だ
  第6節 2017年5月14日、イスラエル建国69周年と
     淡路菰江古代ユダヤ遺跡発掘65周年の式典と祭典
第三章 天照大御神様の岩戸隠れ、光の特殊存在の発生
  第1節 宇宙論としての『古事記』の天地開闢
  第2節 伊邪那岐命と伊邪那美命の千引の岩戸閉め
  第3節 天照大御神、月読命、須佐之男命(三貴神)の誕生
  第4節 海原で哭く須佐之男命
  第5節 高天原に参内する須佐之男命
  第6節 天照大御神と須佐之男命の誓約
  第7節 須佐之男命の高天原の改革と天照大御神の岩戸隠れ
       天津罪の生剥と逆剥とは?
       天之機屋事件はなぜ必要だったか?
  第8節 天安之河原での天照大御神の岩戸開き
       岩戸の中にいる天照大御神(女神)に差し出した鏡の秘密
       八尺の勾の五百津の御須麻流の玉の秘密
第四章 光の特殊存在が天照神(男神)として登場、そして瀬織津姫神
  第1節 瀬織津姫神となって現れる天照大御神
  第2節 「光の特殊存在」を天照神(男神)として生みあげるイザナギ命とイザナミ命
  第3節 須佐之男命を高天原から追放する八百万神々
第五章 平成の次の神代に即位される神倭伊波礼比古尊
      神の粒子の探査が始まり、125.5ギガ電子ボルトに存在
      神倭伊波礼比古尊、そして救世主である「男の子」
第六章 『ヨハネの黙示録』「一つの星が落ちた」とは?
      『ヨハネの黙示録』第9章1節から12節を読まれるように」
      『ヨハネの黙示録』の構成と日本
      「一つの星」なので、天体現象か
      第四の天使のラッパ、一羽の鷲が空高く飛び「不幸だ、不幸だ、不幸だ」という
      もう一つ可能性のある7月8日を指摘します
      アメリカの北朝鮮に向けての態度は真剣です
      「北」の問題は日本にとって避けて通ることの出来ない問題らしい
      預言された時代を生きる
あとがき

 「聖書の封印が解かれる日」シリーズ2(予定) 

(仮題)海原(あまはら)に落下した高天原(たかあまはら)

 「聖書の封印が解かれる日」シリーズ3(予定) 

(仮題)誰も知らない伊邪那岐命と伊邪那美命の国生みの真実!

2016-2017年の岩戸開き

<2016年>
6月11日(土) 広島の比婆山と島根県東出雲町で千引の岩戸開き。
6月12日(日) 島根県松江市の熊野大社で素戔鳴(すさなる)神の岩戸開き。
6月23日(木) 天照大御神の岩戸開き。
7月13日(水) NHKのスクープ「天皇陛下の生前譲位」
7月24日(日)
旧暦6月21日
「天之機織り機」が動き始めた。
7月26日(火)
旧暦6月23日
「九頭龍にトドメが刺された日」。
8月6日(土) 迦具土命復活。
8月8日(月) 午後3時、天皇陛下が「生前譲位」についてお気持ちを表明。
8月17日(水) 黄泉国開き。
8月19-20日
(金-土)
神様世界でポールシフト完了。
8月20日(土) 即位するのは「かむやまといわれひこのみこと」。
9月27日(火) 「おのころの四音」開きが始まる。
10月1日(土)
旧暦9月1日
「おのころの四音」開きが成り、「おのころの四音」とともに天照大御神の降臨。
10月16日(日) 「2018(平成30)年に大嘗祭(だいじょうさい)を行いたい」
 と政府発表。
10月17日(月) 生前譲位の有識者会議の初会合。
10月18日(火) 天照大御神様「まとめあげてください」。〜淡路島の古代ユダヤ遺跡の祭典。

<2017年>
5月14日(日) 淡路菰江古代ユダヤ遺跡発掘65周年記念。イスラエル建国69周年記念。
〜 伊邪那美命の火傷跡の傷も癒える。
5月15日(月)  日も落ちた 今入らんとする 天照皇大御神の御旨に
われかむろぎかむろみのみことである
6月1日(木) 伊邪那美命の復活。
7月12日(水) 天照皇大御神「歴史に勝ちました」
天照大御神「あなたは勝利したのです」
※南極から過去最大級の氷山(棚氷「ラーセンC」の一部)が分離
7月15日(土) 天之御中主神「この世の統治の仕方を天照皇大御神様を通して示す」
7月18日(火) 8時34分、ロシアのアリューシャン列島で大きな地震があった。
関東で大粒の雹が降った。地震と雹の記述はヨハネの黙示録に近い。
「ヨハネの黙示録第11章16-19節」第七のラッパ(第三の災い)
7月20日(木) 夕方の渡り雲、瀬織津姫神「あなたしかできません」
8月5日(土)  天照皇大御神様
「5年後(2022年)、かむやまといわれひこのみこと、即位される」
9月6日(水) 通常の1000倍の太陽フレアー 2回。
<勉強会> 9月16日(土)、第一回目と第二回目の勉強会。
9月23日(土)、第三回目の勉強会。
10月20日(金)  美智子妃殿下の83歳の御誕生日に、朝日新聞のスクープ
「天皇陛下退位2019年3月末 即位・新元号4月1日」
12月1日(金)  9時から、宮内庁特別会議室で皇室会議を開く。
 テーマは譲位の日と即位の日について。
<勉強会> 10月28日(土)、第四回目の勉強会。
11月25日(土)、第五回目の勉強会。
12月9日(土)、第六回目の勉強会。
12月16日(土)、第七回目の勉強会。

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